中堅中小企業の経営者が会社を成長させるために知っておきたい 3 つの 数字

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[お客様] 中小企業の経営者さま

[相談内容]
・ITおよびクラウドの活用で業務効率向上とは言うけれど、実際どれほどの効果があるのか?

[回答]
弊社としておすすめしているクラウドサービス「office365」を展開しているマイクロソフトでは、
中小企業差様向けには、3つのポイントで紹介されています。

【マルチデバイスの活用】
  従来は従業員一人当たり1台の”パソコン”をご利用されている企業さまが多かったですが、
  ここ最近では、タブレットの普及、ビジネス上でのスマートフォン活用など、
  様々なデバイスを活用して、より業務効率を向上させていくことがキモとなってきています。

【イノベーションへの取り組み】
  直訳では「技術革新」と訳されている言葉ですが、
  「新結合」「新機軸」「新しい切り口」「新しい捉え方」「新しい活用法」(を創造する行為)という意味もございます。

  例えば、社内での新しいプロジェクトを進めていくとき従来のように選抜メンバーだけで進めていくのではなく、
  他部署とも連携して自由に意見やアイデアを共有していけるよう、情報が共有できる掲示板を設ける。
  というようなことも、「新しい捉え方」(イノベーション)となり、会社が成長していく良い取り組みではないでしょうか。

【「攻めのIT」への転換】
  攻めと聞くと、資金が潤沢にある企業がバンバンお金をかけて、IT投資を進めていくと思われがちですが、
  マイクロソフトでは、”コストをかけない”「攻めのIT投資」を提唱しています。

  例えば、業務とは切っても切り離せない、エクセル・ワードなどのオフィスアプリケーション。
  従来のような、パッケージ製品やボリュームライセンス製品からクラウド製品に更新することにより、
  5年間の費用が395万円もお得になる試算データも出ています。

詳しくは、コチラ ↓ をご覧いただくとより詳しい解説がされています。
http://aka.ms/3SMB

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